加藤ミケ
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呼応する過去
2009-06-03 Wed 19:20
過去を器に詰めていく

難しくない その作業

でも 過去は重いです

いっぱいになったら 気が抜けていきます

気付けば それが

生きるってことだと知る


そういうものだったよ
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この記事のコメント
#93 神木さん へ
神木さん、こんばんは^^
返事が遅くなってしまってすみません;;

そういっていただけると嬉しいです。
人生経験浅いのに何言ってるんだ、と思われるかなと、少し不安だったので。。
2009-06-08 Mon 00:24 | URL | ミケ #-[ 内容変更]
#92 ぼく さんへ
初めまして、ごあいさつが遅れてすみません;;

> ある本では、過去は箱に入れるのだそうです。

そういう本を読んだことがなかったので、少しおどろきました。
すべて綺麗には残らないかもしれない。
けれど、其処に“在った”そのことをずっと保存しておけたら、きっとそれと同義なんじゃないかと思います。
もしよかったら、その本の題名を教えてください。

では、コメントありがとうございました。
2009-06-08 Mon 00:23 | URL | ミケ #1pePe9AQ[ 内容変更]
#89 No title
おじゃましますー^^

詩を読んで、そうだなぁ、って思いました。
心の中にすぅーっと入っていく感じ。
なんか言葉にできないです。
2009-06-03 Wed 20:48 | URL | 神木 #-[ 内容変更]
#88 No title
通りすがりです。

ある本では、過去は箱に入れるのだそうです。
全部、箱に入れるらしいです。
虚しいのか嬉しいのかよくわからないけれど、いつまでもそうやって、きれいに保存されているんでしょうかねー…

では、突然失礼しました。
2009-06-03 Wed 20:19 | URL | ぼく #uebO3AU.[ 内容変更]
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