加藤ミケ
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この思考回路を笑う
2008-03-31 Mon 21:47
もう疲れたな
無気力状態の自分
何もしようとしないのに何が出来るっていうんだ
全部駄目
好きなことがすきじゃなくなる
何がすき?なんにも。
誰か知らない人に、身体をささげてみようかなんて考え
馬鹿だってわかってて考える 絶対実行はしないさ
後悔の罪悪感なんてこれ以上いらないから
でも衝動的に ひっかく
ひとに会わないと可笑しくなる
でも 会えない
会ってもその場所は何処か孤独で
もういいやって思った
全部なげやり

最低な思考回路、

伝えよう



この世にさようなら
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感情(BlogPet)
2008-03-20 Thu 07:30
キャミは感情がほしいな。
ミケもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「キャミ」が書きました。
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自分がわからない。
2008-03-18 Tue 08:28
たぶん 忘れていくんだ
一日一日が過ぎていって
いつか思い出せなくなってしまう
そんな気がする
いつかの言葉は、
全て知らない場所に
其処に留まって歌うことだけ


もう その感情を知ることはないの 決して同じ感情は。

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君なんてもう見ないよ。
2008-03-16 Sun 23:57
拒絶の意思を汲み取る
それが喩え勘違いであったとしても、
永遠に君を失うのも、もう恐くない気がした
いや、すでに失った後なのだろうが
君はもう僕を見ようとはしない
そう、冷えた鉄の様な感触さえもあたえる目
忘れていた、あの温かさ
まるでお湯に浸かる様な、しみる痛み
ねぇ、さようなら。
もう何も見なくて良いって思ったの。
僕の見ていたたったひとりの姫君である君も、わたしの見ていたきみも、
見ちゃいけないのだと、そう思わされたよ。
さようなら。人魚姫ほど綺麗ではないし、純粋ではないけれど、その壁を越えることは出来そうにない
だって両足となった、あの魚の記憶を持つ体は、言うこともきかないし、
こころが崩れるってことがどういうことなのか、わかってしまったりだとかするの。

ねぇ、一夜のたわごと。
そう。まるで、狼の遠吠えのように。
ほら、闇が深い深い闇よりも闇色の空に飲み込まれる瞬間を見るの。

ねぇ、わたしは誰がすきなのでしょうか。
それとも結局、だれもすきになれなかったのでしょうか。
友情と恋慕の違いがわからない。
線引きをしておかないと、ほら簡単に、こっち側に超えてきてとりかえしのつかないことになるから。
手に入らない苦しみなんて、もう、こりごりだから。

興味の無い噺、戯言は宙を舞って、わたしを包む。鬱陶しい程に。
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ねぇ、きみに願い請うよ。かなえて欲しくて。
2008-03-11 Tue 21:06
また心に出来る闇
夜、それは目覚める
きみは聞いていたでしょう?
あのどうしようもない状態のわたしを
笑える、とかそんなどうしようもないような言葉
自分を卑下しなきゃ、卑屈にならなきゃ、いやそれで壊れてしまうの
でも、駄目ね
きみには大切なヒトがいるもの
構ってられないでしょう?
笑えないでしょう?笑ってくれないでしょう?疲れた?もういらなくなったの?
そんな思案、渦巻く思い。感情を殺せなくなった。
助けてくれないよね。助けてなんて甘え方、しちゃ駄目よね。
わかってるんだそれぐらい。でも、求めてるのも事実。
わたしだけを見てくれる時間が在ればいいのになんて、思って。
それはないな、と失笑を洩らす。

助けて、きみの声が聞きたい。
夜のたわごとを知ってしまったのはきみだけだから。
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きみに求める、あぁなんて理不尽な要求か。助けてほしくて。
2008-03-10 Mon 20:20
もう駄目な気がした。そんなときくらい、一緒にいてほしかった。

投げやりな言葉を吐くことでしか自分をささえる気力なんてものはなかったから
助けて欲しかったんだよ。だって、ね。無理やり作り笑いなんてしないから。疲れた顔をしているのは自分でもよくわかってるの。たすけて。声が聞きたいよ。ねぇお願いよ。
笑えないんだ。
もうだめだ。

赤い赤い汚い文字を作り出してしまったから。なきながら懇願したのよ。きみといられないって思ったら辛かったのよ。最後の居場所なの。最後なの。全てを失うのと同意義だわ。

ねぇ、電話を頂戴。
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追憶のヒト
2008-03-09 Sun 21:04
「切なくて、苦しいときは、思い出して。

  あたし、あなたがいたから頑張れたんだよ。」



永遠に繰り返される、記憶の中のきみの言葉。






『きみがくれた勿忘草』




それは、とても青い日だった。
鮮やかな赤でも、心を撫でる黄色でも、すべてを覆ってしまえる黒でもなくて、
ただひたすらに真っ青な、そんな色に喩えるのが相応しい気がする。そんな日だった。

季節は夏だった。今は冬だけれど。
だから余計になのかもしれない。
夏の香りを思い出すともどかしい、そんな気になるのは。

あの日、綺麗な死に顔が其処には在った。
残酷な程の潔白というような表現が似合いの、あの病室できみは息を引き取った。
その病室は個室で、もう為す術もなくなった医師が立ち尽くしていたことを記憶している。
きみの親は泣いていたね。耳障りなくらいにヒステリックな声を上げてさ。
でもこんなことになったのは、その人達のせいなのにな。
そう、きみがその人達に突き落とされて色々なものを失ったせいなのに・・・。
全く笑わせてくれる。僕は許せない。まぁ、僕が許さなかったところで何も変わりはしないのだろうけど。
こんなことになる前は、きみとずっと一緒の将来の希望さえも溢れていたのに。
もうきみはいない。
それがこんなに虚しい、過去を彷徨うことしか僕はできなくなった。
このままじゃ駄目だって知ってるけれど、きみ無しの世界はあまりに詰まらないんだ。

あの日、きみは笑いながら逝った。安らか過ぎる笑みで。
この世の何よりも美しい笑みで。そして、最後の最期に呟いた。

「・・・・・が、す、・・・きよ。どうか、しあ・・・せに・・・・ね。」

それがあんまりにも弱弱しくて、でも愛しくて。いとおしすぎて抱きしめた。
その時の感覚は、苦しかった。きみのカラダがひどく細くて、折れてしまいそうな気がした。


そんないっそ清々しいほどに虚しい青い日
(思い出せば、まだ生きていなきゃならない、そんな気持ちになる。)

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きみと繫がる深夜
2008-03-09 Sun 20:15
それは懺悔か、否か
口をついてでるのは過ちのくだり
冷ややかな言葉 薄っぺらな情への罵詈雑言
浴びせられた言葉を思い出したら狂いだしはじめる
そんな単純な作りをしているわたしは
きみの話も聞けないくらいぼそりぼそりと心をクダす
怖い恐いと不安を洩らす
きみはきっと厭な思いをするだろう
だから切らなきゃならなかったあの電話
ごめんなさい、
繫がるアノ時間だけが
わたしのなかにずっと残っているの
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イロドリノ悪イ世界 (BlogPet)
2008-03-06 Thu 07:18
ミケの「 イロドリノ悪イ世界 」のまねしてかいてみるね

昔のようなそんな世界の色に失望ともつかない落胆した調和結局なにも変われなかったまるでそれは編み掛けの記憶を辿ると不意になった感情を辿るともつかない落胆した感情を生み出す悲痛な叫び声何処か平和すぎた感情を辿るともつかない落胆した調和結局なにも変われなかったまるでそれは編み掛けの色に失望ともつかない落胆したけれどそんな世界の色になったまるでそれは編み掛けの記憶を辿るとも変われなかったまるでそれは編み掛けのようなそんなものがめちゃくちゃになったまるでそれは編み掛けの色になったような叫び声何処か平和すぎたまるでそれは編み掛けの色に出てくる青い疑問符色彩が崩した感情を辿ると不意になったよう

*このエントリは、ブログペットの「キャミ」が書きました。
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イロドリノ悪イ世界
2008-03-03 Mon 08:49
昔の記憶を辿ると
不意に出てくる青い疑問符
色彩がめちゃくちゃになったような
そんな世界の色に
失望ともつかない落胆した感情を生み出す
悲痛な叫び声
何処か平和すぎたけれど
そんなものが崩した調和
結局なにも変われなかった

まるでそれは編み掛けの壷のよう
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